2014年3月6日
前島密が大人気になるかと思ったら、ウサギだった。
郵便料金が値上げされる。といっても、唐突に何の前触れもなく値上げされるわけではなくて、消費税が5%から8%に変更されることに伴って、郵便料金も変わったから。
2014年4月以降、古い80円切手や50円切手を使うには、追加して2円分の料金が必要になる。
(手持ちの80円切手や50円切手を新料額の82円切手や52円切手に、50円の料額の通常はがきを52円の新料額の通常はがきにそれぞれ交換することはできますか? - 日本郵便 http://www.post.japanpost.jp/question/224.html)
そのため、「ということは、1円切手が2枚必要になるな。じゃあ、前島密があちらこちらで顔を見せるのか」と思っていた。
デカいスマホを持てばモテる?
モテそうな男が持っているスマホはLサイズ【10~20代女子が回答】
http://news.livedoor.com/article/detail/8597511/
大きいサイズのスマホがオススメのようですが、現実はどうなのでしょうか。
http://news.livedoor.com/article/detail/8597511/
取材班が独自にLサイズスマホユーザーにアンケート調査をしたところ、「2画面表示ができるから」(30代男性・メーカー営業)、「画面が大きいので情報量が多い」(20代男性・Web制作)、「動画をいつでもどこでも見たかったので」(30代女性・広告営業)など、Lサイズスマホを選んだ人の約8割が、画面の見やすさを挙げている。なかには、「画面が大きく使いやすいのもあるが、周りで使っている人がいなく目立つから」(20代男性・商社)といった声も。実際、合コンなど飲み会の席でウケがいいという理由で、Lサイズスマホを選んだ人もいた。ネタとして、まだ日本では珍しいLサイズスマホを選んでいるというのは面白い。
また、調査会社のタイムカレントが実施した「スマートフォンの利用実態調査」では、年収501万円以上のLサイズスマホユーザーは、年収500万円以下の1.5倍いるという結果が出たそうだ。同調査では、スマホのサイズが大きい人ほど収入が大きい傾向にあると分析。今後の希望年収についても、サイズが大きい人ほど高年収を希望しているという結果が出た。サイズが大きいことで、外出先での仕事ぶりに差が出ているのかしれない。
では、こうしたLサイズスマホはどんな人にオススメなのか?
「例えば現在、仕方なくスマホとタブレットを両方持ち歩いている人にオススメします。Lサイズスマホは、通話ができるのはもちろん、タブレットに近い視認性と操作性を持っているので、わざわざスマホとタブレットを2台持ちする必要がなく、1台で済むのがポイントです。また、スマホでPC用のWeb画面を閲覧することを苦痛に感じていたり、マルチタスクで情報を収集したいと感じている人にもLサイズスマホをオススメ。画面が大きいというのは、それだけで作業効率がアップします」
ちなみに、スマホのサイズと年収には相関関係があるようだが、スマホのサイズとモテにも相関関係はあるようだ。
取材班が渋谷・原宿エリア、銀座・丸の内エリアで、「モテそうな男が持っているサイズのスマホはどれ?」という質問を、10~20代の女子に直撃してみたところ、両エリアともに約3割以上がLサイズと回答した(※本調査ではSサイズ4.0インチ以下、Mサイズ4.1~5.2インチ、Lサイズ5.2インチ以上と定義)。
その理由として「アプリとかに詳しそうで、スマホの使い方を熟知してそう。男は機械に強いほうがいいと思う」(20代・事務)、「何でも大きいほうが男らしい」(10代・フリーター)、「単純にお金を持ってそうな感じがするから(笑)」(20代・ショップ店員)といった感じ。なかには、「彼氏が大きい画面のスマホを使っていて、カッコいいと思ったから」(10代・学生)というコも。彼氏はIT系企業に勤めているそうだ。機械に弱い女子には、たとえ自分が詳しくなくても、Lサイズスマホを持っているだけでハッタリがきく。
なお、当初MサイズやSサイズを選んだコに、今年Lサイズが流行るかも!?という情報を伝えたところ、Lサイズに回答を変えたコも。「男なら、そういうトレンドをつかんでいたほうがカッコいい」(10代・学生)だそうだ。とにかくスマホのサイズがデカいだけで、見る目が変わる女子が約3割いるわけだ。男ならケースやデコレーションで勝負せず、スマホはサイズで勝負したほうがいいのかも。
大きいサイズのスマホがオススメのようですが、現実はどうなのでしょうか。
2014年2月28日
三脚のコイン式ネジ雲台が変わった。
不便なコイン式ネジ。
写真撮影や動画の撮影には欠かせないのがカメラを固定する三脚。三本の足があり、首の部分には雲台があって、その雲台にカメラやビデオカメラ、スマホを固定して使う。手でカメラやスマホを持つと、程度の差はあれブレるので、写りを良くするには三脚を使う必要がある。
この三脚は確かに撮影には便利なのだけれども、1点だけ不便な部分があって、それは雲台とカメラを固定するネジの部分。
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